里山の地酒「天羽 天神山郷」


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「露の世は 得心ながら さりながら」小林一茶
文化14年(1817年)5月、小林一茶は最後の俳諧行脚に。
富津に立ち寄った一茶は亡き織本花僑をしのび、この句を捧げています。

今、新型コロナウイルスで世界中が混乱の渦に巻き込まれています。
いつもと同じように時間が流れ恒久とも思えたこの世は
実は陽に照られ、吹く風で落ちる朝露のように儚い世であったのだと。
こういう時、思い知らされます。

ですが!伝説のバンドQeenのロジャーテイラーは最新曲で、
「これが終わった時 僕たちは新しい考え方で生きる
だからそれぞれの持ち場でやるべきことをしよう」と歌っています。
70代の現役ロッカーに励まされるって・・・
明日からのためにも今日はお家でゆっくり呑みませんか?


米の旨みが生きたまろやかな味わいの「純米酒」と
透明感のあるスッキリとした味わいの「吟醸酒」
地酒「天羽 天神山郷」で今夜は一杯いかがですか?
新酒(純米酒)は千葉県初の酒造好適米「総の舞」を使用し
よりしっかりとしたコクと丸みのある味わいに仕上がりました。
手土産に、また晩酌のお供にぜひお求め下さいませ。
天神山郷
清酒につき20歳未満の方には販売できませんのでご了承下さい。
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